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正誤表

『イヤーノート』をご愛用いただき,誠にありがとうございます. 下記誤りがございましたので,以下の正誤表にて訂正させていただきます. 誤った表記のまま発行に至りましたことを深くお詫び申し上げます.

正誤表 2014年版

( 2016/12/06 更新)

『year note 2014』

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A-24 8-9

NaclenioのV sign

NaclerioのV sign

A-36 25

甲状腺機能亢進症

甲状腺機能亢進症

A-127 19(表中)

サコリン

サコリン

B-48 20

■肝硬変での血小板減少の原因
〔1行抜ケ〕

■肝硬変での血小板減少の原因
(1)肝でのTPO(トロンボポエチン)産生減少 (2)門脈圧亢進に伴う脾腫・脾機能亢進症

C-83 26

【PGF2αの作用】
腸管蠕動低下

【PGF2αの作用】
腸管蠕動亢進

C-83 26

【PGF2αの作用】
腸管蠕動亢進

【PGF2αの作用】
腸管蠕動低下

D-22 35

E-29 4

血漿浸透圧高値(≧mOsm/kg)

血漿浸透圧高値(≧290mOsm/kg)

E-45 6

高Cl性アシドーシ

高Cl性アシドーシスとも呼ばれる.

E-66 28

遺伝性疾患:Ehlers-Danlos症候群,Wilson病,鎌状赤血球症

遺伝性疾患:Ehlers-Danlos症候群,鎌状赤血球症

E-66 40-41

その他:Vit.D欠乏症,副甲状腺機能亢進症,Alport症候群,移植腎,アミロイドーシス

その他:Vit.D欠乏症,副甲状腺機能亢進症,Alport症候群,移植腎,アミロイドーシス,Wilson病

E-88 23

Albmin

Albumin

E-89 34

電解質異常(Na→~,Ca↓,K↑,P↑,Mg↑)

電解質異常(Na→~,Ca↓,K↑,P↑,Mg↑)

F-13 16-18

〔Th1細胞の機能の欄〕
マクロファージ活性化,B細胞による抗体産生促進

〔Th1細胞の機能の欄〕
マクロファージ活性化,CTLの増殖分化誘導

F-29 8

IgE抗体

IgE抗体

F-45 21-37

F-77 22

包炎

包炎

F-86 37

G-105 2

Rumpe-Leede試験

Rumpel-Leede試験

I-162NEW 21

BCRA1変異

BRCA1変異

J-50 17.5

(図中)右IX障害

(図中)右XI障害

J-133 3-9

J-148 39

硬直

皮質硬直

J-193 37

芽腫9%

芽腫9%

J-193 40-41

神経膠腫(57%;うち星状細胞腫19%,髄芽腫12%,未分化星状細胞腫5%,上衣腫5%),

神経膠腫(45%;うち星状細胞腫19%,未分化星状細胞腫5%,上衣腫5%),髄芽腫12%,

『year note ATLAS』

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正誤情報はございません.

『year note TOPICS 2013-2014』

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118 図中

(10)室緻密化障害

(10)室緻密化障害

199 年表内16行目

抗RNKL抗体

抗RANKL抗体

『本態性高血圧症』における参考論文削除について

『内科系専門医試験 Quick Check』

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正誤情報はございません.

『Quick Reference for Resident』

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正誤情報はございません.