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活用事例

『イヤーノート』は国試でできている. -医学生のための使い方-

全国の約85%の医学生が『イヤーノート』を持っている

第109回医師国家試験受験生約6.300名を対象にしたアンケート「TAKEOFF」より

右のグラフをご覧ください.全国の半数以上の医学生が,5年生の春まで
『イヤーノート』を購入しています.
実習や国家試験に最新情報で臨むため,今や『イヤーノート』は必須のアイテム.
“医学生のバイブル”と呼ばれる存在になっています.

『イヤーノート』の青字は国試出題事項

“医学生のバイブル”として愛用していただいている理由のひとつが青字です.
『イヤーノート』では,過去に国試で問われた内科外科の知識をほぼすべて記載しており,それを青字で示しています.
だから,国試で狙われている知識,その範囲がひと目でわかるようになっています.

2015年2月の109回医師国家試験を,当時最新の『イヤーノート2015』(2014年春発行)で分析したところ,
『イヤーノート』の記載知識で医師国家試験の内科・外科範囲の問題が93%解ける,という結果が得られました.
国試情報がここまで徹底して反映されているのは,数ある参考書・教科書の中でも『イヤーノート』だけと言えます.

(※画像をクリックすると拡大できます)

多くの疾患は2ページで概要をつかめる

医学生の使い方は大きく分けて2通り

1
国試過去問(『QB』など)を解くときや実習中に,
気になることを調べる(=辞書として使う)
2
講義問題演習,模試,実習などで得た情報を書き込む(=知識の集約本にする)

①②に限らず,自分にあった使い方をすることが大切です.
以下で紹介する具体的な事例も参考にして下さい.

先輩達の使い方

1.実習ではこう使え! 2.ネット講座と併用するには?
3.アプリでQBと連携させよう! 4.国試直前期の使い方〜青字と黒字を使いこなす〜
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