year note

MEDIC MEDIA

MEDIC MEDIA  |  お問合わせ  |  サイトマップ

活用事例

疾患の全体像を手早く確認.—研修医のための使い方—
本書は,各疾患の病態・症状・診断・検査・治療といった全体像を手早く確認できるため, 研修医の方々にもご愛用いただいております. 学生時代に使い慣れていたため,どこに何が書いてあるかがすぐに思い出すことができ, 知りたい情報にたどりつきやすいことも,ご愛用いただいている理由の一つです. また,付録の『Quick Reference for Resident』もあわせてご利用いただいております.

各疾患の知識を手早く確認したい時

多忙ななかでも,記憶が曖昧な疾患の病態・症状・診断・検査・治療を手早く確認できます.

内科専門医試験対策に

本書は認定内科医・総合内科専門医試験に関わる内容(公開情報と受験者からの聞き取り情報)に基づき,出題された情報に「 内マーク」を付記しているため, 試験対策の定番書籍となっております. 内科系に進む予定の研修医の方は,3年以上のプログラム研修参加と,病歴要約(29篇)をクリアすると内科専門医試験を受験することができるため, 将来の試験対策を見据えて,国試後からも続けて本書を利用されることをお勧めいたします.

外科専門医予備試験対策に

2020年3月発行の『イヤーノート2021』以降,外科専門医予備試験にて出題があった内容に「 外マーク」を付記しております. 外科系に進む予定の研修医の先生は,将来の試験対策を見据えて,国試後からも続けて本書を利用されることをお勧め いたします.
実際にご使用いただいた先生方からの声 白衣のポケットサイズのリファレンスノート Quick Reference for Resident